2025.12.25
『結婚相談所って高いんでしょ?』
『仲人型はサポートが手厚い代わりに費用が高額』
多くの婚活者さんがそう思っています。
そして実際、仲人型の結婚相談所は初期費用7万円以上、
成婚料20万円以上が当たり前。
大手になると担当者が150人抱えていて、
サポートは実は薄い……なんて話もよく聞きます。
そんな中で”仲人型なのにリーズナブル”なのが新宿の結婚相談所【ことこん】です。
◆仲人型とオンライン型の決定的な違い
・オンライン型
検索・申し込み・交際管理までほぼ完全に自分で進めるタイプ。
料金は安いですが、
・仲人型
担当仲人がつき、
プロフィール添削、紹介、フィードバック、交際フォロー、トラブル調整まですべてサポート。
最短で結婚に向かえるのは圧倒的にこちら。
ただし、料金は高い・・・・。
◆ことこんは”仲人型なのに安い”理由
①無駄な広告費をかけない
結婚相談所の料金を高くしている最大の理由は広告費。
ことこんは大手のような派手な広告をやらず、ご紹介と口コミ、
そしてブログ経由の入会が中心。
だから無駄なコストがかからない。
②実は代表は大家さん
ことこん代表田村は不動産大家さんでもあります。
婚活事業の収益を主としておらず、
婚活者さんのお財布の負担を軽くした婚活をしてほしい、
との思いから料金を最小限に設定
できるだけたくさんの婚活者さんの縁結びをしたいと
日々奮闘中
③実店舗も人件費もかけない
ことこんは実店舗も持たず、人件費もかけません。
代表自らが会員さんのすべてのサポートを担当
そのため少人数制を徹底しています。
◆『安いから薄いサポート』ではなく『安いけど手厚いサポート』がことこん
実際に他の相談所から乗り換えてこられた会員様からよく聞くことがあります。
『前の相談所はまったくサポートがなかった』
『押し付けみたいなアドバイスばかりでしんどかった』
仲人型の相談所であってもサポートの仕方は様々。
相談所の数は星の数ほどあります。
婚活は仲人の質と相性がすべてです。
ことこんは『料金以上のサポートってこういうことなんだ』
と言っていただける相談所であり続けたいと思っています。
婚活を考えているが不安がある、
または他の相談所で活動しているがサポートに不満がある、
などお悩みがありましたら是非一度ことこんの無料相談へお越しください

2025.12.21
婚活をしていると多くの女性が気になる条件のひとつが
『男性の年収』ではないでしょうか。
将来の結婚生活を想像したとき、経済的な安心感を求めるのは
とても自然なことです。
『生活できるのかな』
『自分が苦労することにならないかな』
そんなことが頭をよぎってしまう人も少なくないと思います。
◆でも、今は『男性一馬力』の時代ではありません
少し冷静に現実を見てみましょう。
今の日本では、夫婦共働きが主流になっています。
こうした結婚モデルはすでに少数派です。
にもかかわらず、婚活では
『年収○○万円以上じゃないと無理』と男性の収入だけで
将来を判断してしまう女性がとても多いのが現実です。
◆大切なのは『世帯年収』という考え方
ここでぜひ知ってほしい視点があります。
それが『世帯年収』です。
結婚はひとりで生活するものではありません。
二人で協力して家庭を作っていくものです。
例えば、
・男性年収500万+女性年収400万
→世帯年収900万円
・男性年収800万+女性0円
→世帯年収800万円
どちらが経済的に安定しているか一目瞭然ですよね。
男性の年収だけを見るより、
「二人でどんな生活ができるか」を考えるほうが
ずっと現実的です。
◆年収だけで相手を切ってしまうリスク
婚活で年収条件を厳しくし過ぎると
こんなリスクがあります。
年収は大事ですが、年収だけで幸せな結婚が決まるわけではありません。
実際、結婚後に家計で重要になるのは
といった部分です。
◆『今の年収』だけで判断しないで
もうひとつ大切なのは、年収は一生固定ではないということ。
結婚後に年収が伸びるケースも珍しくありません。
逆に、今は高収入でも、浪費癖があったり
家計管理が苦手だったりすると
結婚後に苦労することもあります。
◆婚活がうまくいく女性は視点を切り替えている
成婚していく女性たちに共通しているのは
『この人となら、二人で生活を作っていけるか?』
という視点を持っていること。
男性に頼り切るのではなく、自分も家計の一員として考える。
その意識を持つだけで婚活の見え方は大きく変わります。

2025.12.18
正直な人が婚活で陥りがちなこと
~”正直=全部話す”は間違いです~
婚活をしていると、
『どうせなら最初から正直に全部話したい』
『自分のことを分かった上で受け入れてくれる人と付き合いたい』
そう思う方はとても多いです。
この考え方自体はとても誠実で素敵です。
ですが、婚活の現場ではその”正直さ”が、逆にご縁を遠ざけてしまうことがあります。
◆先に何でも正直に話してしまう危険性
こうしたことを出会って間もない段階で一気に話してしまう人がいます。
本人の気持ちはこうです。
『隠したくない』
『後から知ってガッカリされるくらいなら、最初から知ってほしい』
でも、ここに落とし穴があります。
◆人は”人間性を知る前”に判断してしまう
まだあなたの
こうした部分を十分に知らない段階で、
重たい情報やネガティブな情報を先に受け取ると
相手はこう感じやすくなります。
『ちょっと大変そう』
『自分には受け止めきれないかも』
結果、付き合う前にバッサリ切られてしまうことが起こります。
これは、あなたの人間性が悪いわけではありません。
ただ、話す順番を間違えてしまっているだけなのです。
◆正直であることと、全部話すことは別
正直でいることはとても大切です。
でも、
正直でいること=なんでも早く話すこと
ではありません
正直さとは
という姿勢のことです。
すべてを初期段階で開示する義務はありません
◆話すタイミングを間違えないで
人間関係には順番があります。
この土台ができてから話すからこそ、
同じ内容でも
『大変だったんだね』
『それでも頑張ってきたんだね』
と受け止めてもらえるのです。
婚活では正直さよりも『順番』がご縁を左右します。

2025.12.16
◆女性は男性が思っている以上に『服装』を見ている
婚活の現場でよく聞くのが、性格でも年収でもなく
『服装が無理だった』
これ本当によくあるのです。
実際、女性の約86%が男性の服装を気にしていると言われています。
つまり━━人柄を見る前に
『この人と一緒に歩きたくない』
『この人はないな』
と判断されてしまうケースが多いのです。
これは非常にもったいないと思います
◆男性は服装の優先順位がとても低い
多くの男性はこう言います。
でも、女性の感覚は少し違います。
◆服装は『自分のため』ではなく『相手のため』
婚活における服装は、
自己表現ではなく礼儀です。
これだけでいい。
だからこそ、難しく考える必要はありません。
◆無難で良い、むしろ無難が正解
無地、白、黒、グレーで十分。
婚活で服装を迷ったらこれで十分です。
奇抜さも個性もいりません。
無難で良いのです。
婚活で攻めた服装は不要です。
◆人柄を見てもらうために服装を整える
服装が原因で人柄を見る前に『なし』判定されるのは
本当にもったいない。
服装を整えることでやっとスタートラインに立てる。
これは女性にも言えることです。
ありのままの自分を見て欲しい、なんて無理があります。
ありのままは、もっと関係を深めてから見てもらえばいいのです。
◆婚活は『選ばれる場』だという現実
厳しいようですが、婚活は『選ばれる場』です。
だからこそ、『服装なんてどうでもいい』ではなく、
『相手のために整える』
それが大人の婚活であり、礼儀です。

2025.12.11
『婚活って若い人だけのもの
』
そう思っている方にこそ伝えたい、心温まるお話があります。
これはことこんの会員様ではありませんが、
仲人の大先輩から聞いた、思わずクスッと笑ってしまう、でも勇気をもらえるエピソードです
◆86歳男性と84歳女性の真剣交際
お二人は結婚相談所の活動を通して出会い、真剣交際へ。
シニア婚活では珍しくはありませんが、それでも”真剣交際”
という言葉を聞くと胸が熱くなります。
そんなお二人に、ある日ちょっとした事件(
)が起きました。
◆『今日は上に部屋を取ってあります』
デート中のお食事の後、
男性が照れながらこう言ったそうです。
『今日はね、上にお部屋を取ってあるんです』
……86歳、紳士の覚悟
ですが女性は丁寧にお断りしたそうです。
結婚相談所では体の関係を持ってしまうと即成婚退会
というルールがあるため、仲人はその理由かと思ったのですが……
◆女性が断った衝撃の理由
後日、大先輩仲人が『なぜお断りしたのか』とお尋ねしたところ
84歳女性はにっこり笑ってこう答えられました。
『だって、勝負下着じゃなかったんですもの』
た、たしかに大事


でも84歳で”勝負下着”というワードが出てくるとは……。
その瞬間私は思わずクスッと笑いましたが、とても温かい
元気な気持ちになりました
◆いくつになっても『女でいる』って素敵
84歳でも勝負下着を身につける。
それだけ『女性である自分』をずっと大切にしているということ。
だからこそ、86歳の男性から誘われるほど魅力的なんですよね。
婚活に年齢は関係ありません。
むしろ、年齢を重ねているからこそできる
素敵な恋の形があると思います。
◆この話から伝えたいこと
✅婚活は何歳からでも始められる
✅何歳になってもときめきは生まれる
✅年齢に関係なく、素敵なパートナーは見つけられる
このお二人のように、”可愛い恋心”は一生持ち続けられるんだ
と感じられる、勇気が湧くエピソードでした

2025.12.10
結婚相談所と聞くと
まだ『最後の砦』みたいに思っている人も少なくないんじゃないか、
そんなふうに思います。
でも今の現場はまったく違います。
ことこんの連盟TMSには20代~なんと90代まで本当に幅広い年代の婚活者さんが在籍されているんです。
目的も背景もさまざまです
相談所は今はどの年代でも、自分の人生に合わせて
活用できる場所になっているのです
◆60代、70代の成婚もとても増えています
『年齢を気にして婚活を躊躇する……』
そんな方もいらっしゃいますが
実は今60代、70代の成婚もとても増えているのです。
理由はさまざまですが、誰かと一緒に人生を楽しみたい
という気持ちは年齢に関係ありません
年齢を理由に諦める必要は全くないんだと、
日々の成婚者さんたちが証明してくれています。
◆結婚相談所が”身近”になった理由
昔と違い、今の結婚相談所はとても利用しやすくなりました。
●オンライン化でハードルが下がった
オンラインお見合いも一般的に。
外出が難しい方でも婚活しやすい環境です。
●マッチングアプリに疲れた人が相談所へ
身元が確実で、サポートがある場所を求める方が増えました
●1人で老後を迎える不安からのパートナー探し
ライフスタイルの変化で、『この先を一緒に歩める相手が欲しい』
というニーズが強くなっています。
●離婚の増加に伴い、再婚を考えるシンママさん、シンパパさんも活動
今までなかなか出会う場のないシンママ&シンパパさんが
結婚相談所を利用してくれるようになりました
結婚相談所はもう特別な場所ではなく
”必要だと思った時に使う場所になっています。
◆『もっと気軽に使ってほしい』仲人からのメッセージ
相談所は色々な人が様々な理由で活動できる場所です。
どんな状態からでも始められます。
不安があって当たり前ですし、そこで仲人の出番があります。
年齢を重ねると”自分だけ遅れている気がする”と感じる人もいますが、
今動くことで未来が変わる人をたくさん見てきました。
◆結婚相談所の選び方はとても大事
特に大人の婚活では、サポートの質が結果に大きく影響します。
大手だと担当1人が150名を見るのが普通であり、
どうしてもフォローが難しくなります。
その点ことこんのような仲人型は、ひとりひとりにしっかり向き合えるのが強みです。
しかもリーズナブルで、気軽に相談しやすい料金設定。
『安い=サポートが薄い』ではありません。
むしろ、続けやすいからこそ伴走しやすいのです。
一歩踏み出した人がご縁をつかんでいきます
今日があなたの一番若い日
婚活始めませんか?
まずは気軽に無料相談にお問合せくださいね。

2025.12.09
最近、婚活系YouTubeで、
『複雑な家庭環境で育つと地雷系女子になりやすい』
という趣旨の発言を見かけました。
幼少期の経験が人格形成に影響を与えるのは科学的にも事実です。
離婚や再婚を繰り返す家庭、ひとりで過ごすことが長かったシングル家庭、毒親、虐待など……
そこに痛みがあれば、心に跡が残ることもあるでしょう。
ただ、結婚相談所を運営する立場として私は強く言いたい。
◆家庭環境は”本人には選べない”。
そして、それを理由に人をジャッジすることはできない。
誰も、生まれてくる家庭を選んで生まれてきたわけではありません。
そして、どんな家庭に生まれても『そこからどう生きていくか』は自分で決められます。
むしろこんな人が多い。
そして誰かの素敵なパートナーになっている人が多いです。
過去の痛みを受け入れて前に進もうとしているその姿勢こそ、
結婚生活で一番大切な『成熟』です。
◆『家庭環境が複雑=情緒不安定』ではない
これは”そういう場合もある”というだけ。
全員にあてはめられる話では絶対にありません
婚活において重要なのは【今】と【これから】。
こうした姿勢があれば家庭環境はハンデなどではありません。
むしろ、結婚相手としての深い人間力になることも珍しくありません。
◆婚活で本当に見られているのは『育った環境』ではなく『人柄』
結婚相談所の現場で、誰も『この人は複雑な家庭で育った人だからやめておこう』
とは判断しません。
見られるのは
これらは生まれではなく”選択”で育っていくものです。
もし、動画やSNSの発言で『自分は地雷なのかな……』と不安になった人がいたら
声を大にして伝えたい……
あなたは過去ではなく、”今のあなた”で誰かに選ばれます。
◆そして仲人として願うこと
複雑な家庭で育っても、それを自分で理解し
乗り越え、誰かと幸せになろうとしている人は本当に尊い。
誰かにレッテルを貼られ、自己否定する必要はありません。
婚活は『過去を裁かれる場所』ではなく
『未来を作る場所』です。

2025.12.04
結婚相談所で一年活動してもなかなか結果が出ない人には、
実は共通点があります。
『運が悪い』『良い人がいない』ではありません。
多くの場合、婚活のやり方がズレているだけです。
ここでは、成婚が遠ざかる典型的な3つの特徴を解説しながら
どうすれば短期で婚活を卒業できるのかをお伝えします。
①自分の立ち位置がわからないまま突っ走る
相談所で3ヶ月も活動すると
傾向が見えてきます。
しかし、結果が出ない人ほど、ここを無視して”理想だけ”を追い続けます。
婚活では理想を下げること=妥協、ではありません。
現実を知ることが最短ルートです。
客観的に自分の市場を知り、少し軌道修正するだけで
お見合い成立率は一気に変わります。
②自分から動かない(プライドの壁)
『申し込んで断られたら恥ずかしい』
『私から行くのは負け』
『相手から来てくれる人じゃないと嫌』
こうした”婚活プライド”が強い人は、1年経っても状況が動きません。
結婚相談所は積極性が命
自分から動いた人ほど3~4ヶ月で成婚していきます。
③減点方式で相手を見る
お見合いで少し違うとすぐNGにする人も、なかなか決まりません。
全部が完璧に合う人など存在しません。
本人もそれを理解しているのに、合わない部分だけに目が行きがち。
大事なのは加点方式で相手を見ること。
お見合いの1回だけでお相手を知ることなど不可能です。
3回はお会いしないとその方のことなど分かりません。
『この人の良いところ』『一緒にいて心が安らぐポイント』
を探す習慣が成婚を早めます。
●1年決まらない人ほど『婚活のクセ』が原因
婚活が長引く人の多くは、
”努力していない”のでも”魅力がない”のでもありません。
ただ
という婚活のクセを直せていないだけ。
逆に言うと、この3つを変えるだけで一気に進みます。
ことこんは、リーズナブルでも丁寧なサポートであなたの婚活のクセを一気に見直します。
『1年やっても決まらない……。』
そんな方こそ、一度ご相談ください。

2025.12.02
結婚相談所を選ぶとき、多くの人が『大手だから安心』と考えがち。
でも実はその思い込み危険です。
大手の結婚相談所は担当カウンセラーが150人前後を同時に受け持つのが普通。
つまり、あなたのお悩みや不安に丁寧に向き合う時間はどうしても限られてしまいます。
●結婚相談所のサポート内容って?
たとえば、ことこんカウンセラーのサポートにはこんなものがあります。
婚活中は、不安になったり自信をなくしたり、迷ったりする瞬間が必ず来ます。
そんな時に素直に気持ちを打ち明けられるカウンセラーかどうかが、活動の明暗を分けます。
●カウンセラーとの相性が重要な理由
あなたの話をちゃんと聞いてくれるか。
あなたの希望条件や価値観を理解してくれるか。
辛い時に寄り添い、必要な時に背中を押してくれるか。
これが嚙み合わないと、見当違いな紹介が増えたり
相談しづらくなったりして、婚活は一期にストレスフルになります
●しっかりサポートしてくれる相談所か?
オンライン型は価格が安いメリットがある一方、
サポートはどうしても薄くなりがち。
あなたが
『しっかりフォローしてほしい』
『こまめに相談に乗って欲しい』
と思うタイプなら、オンライン型より伴走型の相談所が向いています。
●特に重要なサポートはこの3つ
①プロフィール作成の指導
プロフィールは婚活の土台。
文章の作り方、写真選びをどれだけ丁寧にサポートしてくれるかで
申込数が大きく変わります。
②定期カウンセリング
定期的に振り返りをし、活動が迷走しないよう軌道修正してくれるか。
③適切なタイミングで背中を押してくれる
ただ優しいだけでは成婚できません。
必要な瞬間に『今行きましょう』と言えるカウンセラーは
成婚率が高いです。
●婚活をお考えならぜひ無料相談を
ことこんでは無料相談をいつでも受け付けております。
婚活自体を迷っていらしても構いません。
お気軽にお問合せください

2025.12.01
◆女性の妊娠可能年齢と体の変化
子どもが欲しいならできるだけ早く婚活を始めるべき理由
①妊娠可能年齢とは
女性は生まれた時から卵子の数が決まっています。
年齢とともに卵子の数と質が下がるため、妊娠率は右肩下がり。
キャリア、恋愛、結婚観は多様化しているものの、
妊娠に関してだけは体の仕組みが変えられない現実があります。
②年齢による女性の体の変化
妊娠には『卵子の質』『ホルモンバランス』『子宮環境』が大きく影響します。
これはあくまでも医学的事実で、焦らせたいというより
正しい事実を知らないと損をするという話です。
③子どもが欲しいなら早く婚活をするべき理由
現場の仲人として毎年同じことを実感します。
★30代後半から急にみんな焦りだす
『子どもが欲しい』『自然にいい人と出会えると思っていた』『もっと早く動けばよかった』
これは本当に多いです。
★婚活は『結婚=妊娠』ではない
交際➡成婚➡入籍➡妊活……
実際に妊娠まで1~2年はあっという間に過ぎます
35歳で婚活開始➡成婚まで1年➡入籍・妊活開始は36~37歳。
ここから妊娠を考えるとなると正直ギリギリです。
★男性側の希望年齢も影響する
子どもを望む男性は、どうしても妊娠確率の高い年齢層を希望する傾向が強い。
これは感情ではなく、婚活市場のリアル。
④婚活を早く始めるメリット
婚活は早く始めた人ほど圧倒的に有利です。
◆最後に
女性の体は頑張ってくれますが、
妊娠に関してだけはタイムリミットが確実に存在します。
『もっと早く動けばよかった』と後悔する人を仲人としてたくさん見てきました。
自分や未来の子どもの可能性を広げるために、
早めに動くことは”賢い選択”です。
